Home > スポンサー広告 > リアルカートマン

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Comments: -

Comment Form
Only inform the site author.

Trackback+Pingback: -

TrackBack URL for this entry
http://zygoku.blog103.fc2.com/tb.php/185-e1d7c76b
Listed below are links to weblogs that reference
スポンサーサイト from 地獄ブログ

Home > スポンサー広告 > リアルカートマン

Home > 未分類 > リアルカートマン

リアルカートマン

  • Posted by: 仇川 瞬一郎
  • 2009-12-07 Mon 00:21:51
  • 未分類
最近のサウスパークでカートマンがエイズに感染する回がありまして、
それをカイルが笑うんですが、
「そうか、エイズが面白いか、そうだよな、じゃあお前も面白くしてやるよ」つって、
カートマンはカイルに自分の血液を注射して感染させる。
その後、2人は社会福祉のバックアップを切望したり云々するんだけど、
「福祉事業は、今はガンだ。エイズは古くて、もう儲からない。エイズ患者は貧乏だが、ガン患者は金持ちだ」
とかなんとか言われて絶望する、みたいな話なんですが、それを思い出しました。



「妻も陽性ならセックスしてくれるはず」 睡眠中に針刺しHIV感染させた男

ニュージーランドでエイズウイルス(HIV)検査で陽性と判明していた男(35)が、妻(33)が寝ている間に自分の血液が付着した針で刺すなどし、結果、妻を感染させたことを裁判で認めた。6日の現地紙スター・タイムズ(Star-Times)が伝えた。同紙によると「妻もHIVウイルスに感染させれば、自分と再びセックスをしてくれると思った」というのが動機だった。

裁判では、夫が過去に2回、自分の血液が付着した針で妻を刺し、感染させた経緯が詳しく明らかにされた。自分の血液をいっぱいに入れた注射器をもっていたところを妻が見かけたこともあった。判決はオークランド(Auckland High Court)高裁で2010年前半に言い渡される予定で、有罪の場合14年以下の禁固刑が科される。

夫婦は子どもたちとともに2004年にニュージーランドに移住。移住の際の健康診断で、HIV陽性と判明した。妻と子どもたちは陰性だった。妻は子どものためにそれまでどおりの生活は続けたが、自分もHIVに感染することを恐れ、夫とのセックスを拒むようになった。

2008年5月、妻は左大腿部に虫刺されのような痕を発見し、その2日後にも睡眠中に刺されたような痛みで目が覚めた。4か月後の定期検診で妻もHIV陽性であると判定されると、夫は裁縫針を自分の血液に浸し、それで妻を刺していたことを告白した。

http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2671737/5003963
スポンサーサイト

Comments: 0

Comment Form
Only inform the site author.

Trackback+Pingback: 0

TrackBack URL for this entry
http://zygoku.blog103.fc2.com/tb.php/185-e1d7c76b
Listed below are links to weblogs that reference
リアルカートマン from 地獄ブログ

Home > 未分類 > リアルカートマン

タグクラウド
ブログ内検索
RSSフィード

Return to page top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。