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  • Posted by: 仇川 瞬一郎
  • 2009-11-30 Mon 20:51:59
  • 未分類
-映画では腹は膨れないが敵への憎悪をかきたてることはできる-佐藤満夫
-カメラは常に民衆の前で解体されていく-これが本当のドキュメントだと思う-山岡強一

『山谷(やま)-やられたらやりかえせ』(1985年)
佐藤満夫監督・山岡強一監督
1時間50分


http://homepage3.nifty.com/joeii/

関東最大のドヤ街である山谷を舞台にしたドキュメンタリー映画、『山谷(やま)-やられたらやりかえせ』の上映会が12月12日に中野である。
先日西成で一週間生活して、いろいろドヤという空間に強烈な興味を覚えている昨今、
是非とも見に行きたい。

この作品は、ソフト化されていないので、時々行われる上映会に足を向けなければならない。
何が凄いって撮影に関わった人間が二名、ヤクザに殺されているところだ。
俺も西成で撮影をしたが、カメラを出すのは危険だと言われていたので、
ペン型の小型ピンホールカメラで撮影していたため、大事はなかった。
そもそも、本当にディープなところを見たのかは定かではないし。
(自分の感覚では十分に濃厚な体験だったが)

人が殺されるほどの真実。ワクワクするし、是非見たいが、なるべく外野でいたいものですね。
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